【 KINA NO BUTA 】
喜納の豚
ウチナーンチュの想いから
伝統を未来へと繋ぐ、ふたつの“喜納の豚”
01
喜納のあぐー
「琉球のアグーってこんなに美味しいんだ!!」
その感動を世界に伝えたい…
ウチナーンチュの想いから生まれたのが、喜納農場オリジナルブランド「喜納のあぐー」です。
最大の特徴は、通常の豚の2倍にも及ぶ圧倒的な旨み成分。
香り高く奥深い味わいの赤身、とろけるような脂の甘みのマリアージュが
口いっぱいに広がるのをお楽しみください。
この特別な美味しさには理由があります。
クリアな甘みのあるランドレースと濃厚なコクのあるアグーの掛け合わせ、
40年以上の歳月をかけて開発した独自配合の飼料と乳酸菌による健康な体づくり、そして飼育環境の徹底調整。
これらがアグー種の持つ獣臭を克服し、甘みのある脂肪と柔らかい肉質を叶えながら、
低コレステロールと豊富なビタミンB₁というヘルシーな肉質を両立させました。
美味しさと健康を追求した、喜納農場自慢のブランド豚です。
( 取り扱い店舗さんの声 )
totto
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ヤソウカフェyamacha
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02
喜納の三元豚
2代目農場主・憲政の40年以上に及ぶ研究開発によって発展した、喜納農場独自の飼料とストレスを抑えた飼育環境。
2003年、その技術の結晶として誕生したのがブランド豚肉「紅豚」です。
しかし、喜納農場の進化はここで止まりません。より美味しい豚肉を追求して研究を重ね、喜納農場の豚づくりはさらなる高みへと登り詰めていきます。
そして2026年、3代目農場主・忍の熱い想いから、オリジナルブランド「喜納の三元豚」プロジェクトは始動しました。
「父が心血を注いだこの飼料で、沖縄の食文化を支える最高の『白豚』も育ててみたい」と――。
L・W種(ランドレース×大ヨークシャー)の雌と、デュロック種の雄を掛け合わせた三元豚。
父譲りの職人技で引き出したこの豚肉は、ランドレースの豊富なロース、大ヨークの脂肪と赤身のバランス、デュロックのきめ細かく力強い肉質という長所を合わせ持っています。
身は淡く美しい紅色、肉特有の臭みがないジューシーで柔らかい肉質、透き通るような甘みのある脂身を持つ特別な豚肉は、まさに喜納農場が辿り着いた「三元豚の理想形」です。
( 取り扱い店舗さんの声 )
teshio
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